【スポーツする資格なし】エジプトのイスラム教徒柔道選手、イスラエルの対戦相手に礼をせず握手拒否!男子100kg超級1回戦

リオデジャネイロオリンピックで12日に行われた柔道男子の試合で、

エジプトの選手が対戦相手のイスラエル選手との試合後、

礼をせずに立ち去り、波紋を広げています。

 

100キロ超級の一回戦で、

エジプトのイスラム・エル・シェハビー選手が

イスラエルのオル・サッソン選手に一本負け。

 

エジプトのシェハビー選手は試合後の礼をせず、

イスラエルの選手が握手を求めるも拒否。

 

審判が呼び戻し礼をするよう求めるも、小さく頭を下げただけ!

観衆からは大ブーイングが起きました。

 

こういう事が許されるなら対立してる国も沢山ある。

 

韓国と北朝鮮も、試合後の握手などはしている。

 

本来、オリンピックとはこういった立場の違いを乗り越えるためにあるのに非常に残念。

 

衝撃動画は次ページでご用意しております。

 

 

次ページへ続きます

関連記事