【少年法は要らない!】ニュースで報じない凶悪少年犯罪の犯人とは?過去20年の7件ピックアップ!凶悪犯罪を起こす犯人を少年法で保護する必要はあるのだろうか?

過去20年で起きた7件(犯人8名)の凶悪犯罪をピックアップし、ニュースでは報道されない犯人の顔と氏名を公開!

この20年以内に起きた凶悪な少年犯罪。

先日、山口県光市母子殺害事件の実名報道についてプライバシー侵害で訴えを起こした犯­人側が最高裁で敗訴しました。
このような凶悪な犯罪を起こす犯人に対して少年というこ­とで保護することはないという判断なのでしょうか。

あの酒鬼薔薇聖斗は、服役後、遺族の許可なく本を販売したり、パスポート二重取得を行ったりと、全く反省の色が見えません。

実社会でいつか彼と会うのではないか?と不安に思っている人も多いはず。
友達の弟を殺害して、生首を校庭に晒す化け物ですよ?
そこまでやって、彼に前科がつかないって、どう考えてもおかしいですよね?

性犯罪は、再発が後を絶ちません。

イジメも同様です。

少年法は本当に要らないと、個人的には思います。

 

ニュースでは報道されない犯人の顔と氏名、現在の様子は次ページで!

次ページへ続きます

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/10/07(土) 09:11:16

      調べたら分かると思いますが、純日本人は殆ど犯罪犯してません。在日に情なんてかけたばかりに…

    記事に戻る

関連記事